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☆効果のある運動で効率よくダイエット

やせるために、運動をすることの大切さは理解しているけれど、どういう運動が効果的なのか全く見当がつかないという方もいます。

やせるためにと、とにかく様々な運動を試したことがある、という方もいるでしょう。

ですが、やみくもにとりあえず運動をしていたのでは、いつまでたってもダイエット効果を得ることができません。それはどうしてかというと、多くの人はやせる運動をしようと思った時、かなりきつめの運動をしないといけないという思い込みがあるからなのです。

やせるために運動をしても、最初のうちはそう簡単には体重を減らすことができませんので、やっぱりダイエットは難しいというイメージを抱きがちになってしまいます。

運動をしたからといって大幅なダイエット効果が得られることはないのですが、体を動かさないと体重は変わりません。やせたいなら運動をすべきという知識はあっても、運動をすることには気が進まないという人は、少なくないでしょう。

運動がダイエット効果につながらない理由の一つに、やせるための運動はやる気をキープすることが難しいことがあります。問題なのは、多くの人が短期間で一気に運動をしようとすることであり、早くダイエット結果を出そうというあせりが失敗の原因になっているのです。やせる効果のある運動を取り入れてダイエットするには、長期間にわたって運動を継続できるような仕組み作りが重要になります。

モチベーションのコントロールができるようなる前に、意欲が低下してしまう人が多いようです。運動をしてやせることを目的にしている人は、軽い運動で構わないので、長く続けられるような運動をチョイスすることがダイエットのポイントです。


ダイエットに成功するために大切な事

もしもあなたがダイエットで成功する事を望んでいるなら、固い意思を持って臨みましょう。

様々なジャンルで、成功者と呼ばれている人は、結果を得るまで繰り返し挑戦する強さを持っています。成功者になりたいと思うなら、ギブアップすることを考えず、目標に向けて邁進しましょう。

多くの本でも書かれていることですが、あきらめない気持ちがあれば、誰でも成功者になれるという言葉があります。もしも、成し遂げたい目標がダイエットのことなら、思い通りにすることは比較的容易なことです。

もともと、人の体はその人にあった体重をちょうどいいものと捉えていますので、ダイエットは楽な方かと思います

。現時点で、自分の体重が適正より多いくらいという人は、適正な状態にすることを目的にダイエットをするだけですから、身体にかかる負担は少なく済みます。結果が出るまでダイエットをやり続けることが、目標体重になるためには大切なことといえます。

一番重要なことは、ダイエットをやり遂げるという気持ちです。

その上で、どんなやり方でダイエットをするかを考えましょう。ちまたには数え切れない程のたくさんのダイエット方法があり、ダイエット成功体験記があふれています。痩せたいという気持ちを強く持ち、ダイエットに向けて一心に取り組むことができなければ、どんなダイエットでも成功はしません。

 

何をするかを見定めて、途中でやめずに強い決意を抱いて取り組むことが、ダイエットでは重要なのです。


自作運動で続く健康!

運動と言う言葉を聞くと、「めんどくさい」や、「やったところで変わらない」とつい思ってしまったりして、なかなかやり始めることができなかったり、初めても三日坊主やちょっとしたらすぐにやめてしまったりと、続かないことが多かったりしませんか??

今日は、私がいつも自宅でやっている手軽な運動について今日はお話ししたいと思います。

 

 

通勤時間を有意義に

普段の通勤通学は歩きだったり、車や自転車だったりしますよね?
職場まで電車通勤の私は、歩ける距離は歩こうと言う気持ちでエスカレーターではなく階段を使ったり、少し位の距離ならばタクシーではなく歩いて向かうようにしています。
一歩歩くたびにお米ひとつぶ分のカロリーを消費すると勝手に思い込んで、自分流思い込みトレーニングをするようになりました。

例えば、この階段を上りきったら0.3キロ痩せてると思い込み階段を元気よくダッシュで登ります。
効果が出ているか分かりませんが、行動にうつせない方は私のように思い込んで行動に移すやり方がお勧めです。

他には歩くときに腕を大きく前後に振るようにして歩いています。
カバン等が邪魔な時は肩にかけたり片方の腕だけ振ったりと、自分なりにアレンジしてみるのも良いと思います。

食生活は特にあまり変えていませんがその結果以前よりもマイナス2キロ台をキープできています。
これには私自身も驚いていて、「思い込みダイエット」もなかなかバカに出来ないです笑。
なので、自分のできる時間、できる範囲で、無理をせずに行動に移し続けてみるのが良いと思います。

 

 

呼吸法でお腹が割れる?「腹筋呼吸法」

皆さんは普段どのように呼吸をしていますか?
もちろん普通に鼻から吸って鼻から入って何も考えず呼吸をするのが当たり前だと思います。

これは私が昔から続けている呼吸法なのですが、まず、お腹の力を最大限に緩めて息を全部吐きます。
もちろん、どんな形でも力を抜いているとお腹が出るかと思います。
その出たお腹を引っ込めて、引っ込めたまま軽く力を入れてそのままキープしてみましょう。
目安としては、自分のあばらから骨盤のLINEからお腹が出ない位のところで力を入れてキープしましょう。
そしてそのまま私生活を過ごします。
ご飯を食べる時も、歩いている時も、仕事中ももちろんです。
ただ、無理に力を入れて疲れですぐやめてしまうのではなく、自分にできる力と時間でキープして続けてみましょう。
あ、忘れていたと思った時にもすかさず軽く力を入れます。
私はこれを小学校の時から続けています(笑)
おかげで今でも多少お肉がつきましたが、お腹の中を触ると腹筋が割れているのがちゃんとわかります。
やはり、日々の積み重ねこそ素晴らしいことを思い知らされます。
おかげさまで、なかなか食べてもお腹が出ないのと、お腹に力を入れることにより背筋が伸びるので猫背になったりせず、姿勢がいいと褒められることが多々あります。
お腹に筋肉をつけたい方や、お腹の張りなどが気になる方はぜひ試してみてください。

 

まとめ

いかがでしたか??

自分で考えて思いついた方法は案外続くものです。

あまり考え込まずに、パッとひらめいたらやってみる。

こんな感じで続けていくと無理なく楽しく続けられるのではないでしょうか??

それではまたお会いしましょう^^


今注目の美肌ケア法!!

「美肌を目指して洗顔等、スキンケアをしているのになぜか効果が得られない」
そんな経験はございませんか?

無理して高い化粧品を買ったり、パックを買ってみたりしても益々荒れる一方。。。

そんなあなたにお勧めなのが、
「肌予防」
です!

なかなか自分に合うスキンケアが見つからないと言う方にオススメなので是非読んでみてください♫

 

肌を守るために、あえて肌に何も与えない

肌を守るために、肌に何も与えない。

肌の自己回復力を高めるためにやります。
肌の免疫力を上げ、ハリと潤いを与えます。

高い化粧品やスキンケアを常に使用していていると、肌の細胞が麻痺してしまい肌本来の機能が働かなくなってしまいます。
自分に合わないものでは、逆に肌を痛めてしまっていることもあります。

はじめは、3日間くらいは1日1回の水洗いくらいにしてみましょう。

週末など人前に出ないようにして本格的にやると効果が出やすいです。

 

自分に合ったやり方を探す

まずは洗顔もそうですが、シャンプーやボディーソープなども変えてみるのもいいかもしれません。

私も肌が弱いので弱酸性のビオレに変えたら、それまでの肌荒れが治ったという経験もありました。

何か違和感を感じ取ったら変えてみた方がいいかもしれません。

 

*注意点*
特にシャンプー、トリートメントなどは顔に流れて、肌に直接当たって荒れてしまうことがあるので、流す際は頭を下にして顔にかからないように心がけましょう。

 

生活リズムに合わせてみる

朝起きたらまず何をしますか?

私は洗顔と化粧水に乳液です。

仕事での化粧はほどほどにして、あまり肌に負担をかけないようにしています。

特にほっぺのあたりは塗りたくる気持ちも分かりますが、いつもよりも全体的に化粧品の量を減らしていくのも1つの肌予防ですね。

「朝起きてから」なのか「夜寝る前に」なのか自分の生活リズムに合った洗顔法でやっていくのもオススメです。

何より睡眠はちゃんと取ること!

 

肌の気持ちを考えてみる(特にニキビ)

自分が肌だったと想像してみてください。
主人がいろんなものを触った手で「最近肌荒れがヒドくて~」と相談しながら私を触っています。

当たり前だろ!!笑

不衛生であり、肌の水分を失い良いことがないのであまりむやみに触らないようにしましょう。

ニキビや吹き出物、肌荒れなども触ったら負けです。

ニキビの場合は綿棒やティッシュなどで直接触れず周りから押して絞り出しましょう。

そのあとはクリームを、擦り込むように塗り塗りせずに、
塊でチョンっと置いたらその上からばんそうこうなどで覆い、こまめに変えましょう。

私のオススメはアロエ軟膏です^^

 

まとめ

いかがでしたか??

いくら愛を持って高いスキンケアや化粧品を買っても、実は何もつけないのが良かったり、ただやり方が合ってないだけだったりするの時もあるのです。

今日ご紹介した事があなたの役に立てば嬉しいです。

肌で悩んでる全ての方へ。
一緒に戦いましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。